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Profile

バイオリニスト西村泳子

プロフィール

クラシックを原点に、カントリー、アイリッシュからエスニックまで。

​幅広く活動するバイオリニスト、西村泳子です

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Violin 西村泳子(Eiko Nishimura) 父(元 京都市交響楽団コンサートマスター)の影響で幼少期よりヴァイオリンを始め、6才で日本弦楽指導者協会主催、全国サマーコンサートにて協奏曲を好演。

 

京都市立芸術大学 音楽学部バイオリン専攻卒業。 大学卒業後は、クラシックを含め、ポップス、アイリッシュ、ラテン、カントリーなど、様々なジャンルに幅を広げ、スウェーデンのクリスチャンシンガー、レーナマリアのコンサートサポート、また、そのプロデューサーでピアニストである、アンダース ウィークとのツアーなど、国内外アーティストのLiveツアー、レコーディングなど、共演したアーティスト多数。その他TV、ラジオ出演など幅広いジャンルで活動中。

 

2015年、テイチクエンタテインメントよりメジャーデビューした「Acoon Hibino 愛の周波数528Hz」に参加。この中で、ソロで3曲、サポートで2曲参加したアルバムが、第57回日本レコード大賞企画賞を受賞する。

 

数少ないアイリッシュフィドルの指導者でもあり、現在、神戸、大阪、京都のスクールにて後進の指導にあたる
日本クラシック音楽コンクール審査員。

 

現在は、ジャズ、エスニック、アンビエントなどの要素がMIXされたバンド、「Blue Nile」、 アイリッシュハープとバイオリンのデュオ、「MURASAME X」のメンバーとして活動中

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